【前回までのあらすじ】
アンと一緒にバットカーに乗り込み
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象の襲撃をかわし
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密林のジャングルをさまよう2人
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さて、お宝は見つかるのでしょうか?
本編スタート












アホなあらすじで始まりましたね笑



















翌日も朝からアンと待ち合わせ

アン
「先生おはよう!」

「アンおはよう!」

アン
「今日もいい天気だね」

「雨じゃなくてよかった」


















そしてそんな話をしていると・・・

















???
「やっと来たかお前たち」























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ドライバーさん登場!
トゥクトゥクに負けず、濃いキャラです笑
















ドライバー
「今日も色々いくぞ!」

私&アン
「よろしく」



















今日は昨日と別のところへ






















こんな感じの象さん見たり


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アンコールワットを見たりしました


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そして遺跡を楽しみ
何事もなく2日目終了!


















私&アン
「今日もありがとう、明日もよろしく」

ドライバー
「じゃあ、また明日な」
















「夜ご飯でも食べようか」

アン
「そうだね」














ちょっとした町の食堂へ

1日の終わりにビールを飲む2人














「疲れたけど楽しかったね」

アン
「うんうん、遺跡は凄いね」

「明日で終わりだね」

アン
「うん、明後日にはインドへ行くからね」

「そっか、インドいいなぁ。」

アン
「先生も一緒に来る?笑」

「行こうかな?笑」

なんて話ながら、疲れていたので帰ることに




















「ホテルまで送るね」

アン
「すぐそこだから大丈夫だよ笑」

「まぁまぁそう言わずに」

アン
「じゃあ、よろしく」




















そう言って5分ぐらいの距離を
一緒に歩く私たち

















アン
「着いたよ!ここが私のホテル」

「ちか!本当にすぐだし!」

アン
「だから大丈夫って言ったじゃん!笑」

そしてここで
ドラマによくある少しの沈黙・・・・















・・・・・




















アン
「先生・・・」

先生
「・・・・ん?」



















アン
「また明日もよろしくね!」

先生
「あ・・・うん、よろしく」

アン
「おやすみ!」

そう言ってホテルに戻るアン

その後ろ姿を見送る私


















ドラマのようには
なかなかうまくいかないもんです笑





















そう思ってホテルに帰る私














ふと見ると夜に怪しげなネオン・・・


















マッサージ24H

















こ、これは絶対怪しいやつだ!笑




















そう思って近づいてみるも
あまりにも道が暗い!

本当に歩くのさえ困難なほど
周りは真っ暗です!















そんな中で怪しく光るネオン



















行くべきか・・・
















行かざるべきか・・・
























実際悩んだのは1分ぐらいでしょう
しかし、1時間ぐらい悩んだ気分でした



















そして結論は・・・





























今日は疲れたから帰ろう!笑

























今日も何事もなく
みなさんの期待を裏切るのでした・・・笑














つづく・・・