(ご注意ください)
この記事は以前掲載の記事に
加筆・修正を加えたものです
以下本文です


みなさんいかがお過ごしですか?
















私はと言いますと
変わらずにアポロ生活を送っています



















お休みの時期になると
友人とアポロに行くことも多くなります















そんな時
どうやったら楽しめるかな?
といろいろ考えてしまいます
















先日も後輩にアポロビルへと誘われました


















後輩は何度かアポロには行っているのですが
ぜひ私と一緒に行きたい!との要望があり
行くことになった次第です
















地下鉄千日前線桜川駅
階段上がったロイホ前で待ち合わせ
















お腹の空いた2人は
軽く松屋へ行くことに




















後輩にどの店舗が良いか聞いてみると
「1番お気に入りの店で!」
そんな返事がありました


















これがなかなか難しいところで
お店が好きで行くこともあれば
お気に入りがいるから行くこともあります
















また当然、その日の出勤メンバーで
行く店舗も変わってくると言った次第です



















そんなことを熱く解説しながら
本日行くお店を決めました














私が選んだお店は・・・

























B1階「iスプラッシュ」




















アポロビルでも人気の
まさにショーパブと言える
ショーが売りのお店


















後輩は1度来店したことがあるようですが
私の選択を信じて任せていただきました



















中に入って座ると
女の子たちが順番に挨拶に来ます


















「先生おはよ」
「おはようございます」
「先生来てくれたんだ」




















そんな姿を隣で見ている後輩は
「先生すごい!」
「ほとんどの女の子に覚えられている!」
と驚きの声をあげていました


















たまたま知っている女の子たちがいただけでしたが
有名なフリをしておきましょう笑 



















そして後輩から話を聞いてみると
お店に来たことはあっても遊び方がわからない
だから何もしたことがないとの驚きの回答です!



















これは遊び方を教えてあげないと!
そう思った私は近くにいた女の子を呼び止めて



















「連れて行ってあげて」
 
と女の子にチップを渡して
後輩をいざオンステへ


















何かよくわからないまま
ステージへ連れて行かれる後輩
















そして緊張した表情のまま
女の子にもてあそばれます















そんな姿をテーブルから眺める私
これぞアポロビル!
普段見れない姿を楽しみました



















戻ってきて嬉しそうにしている後輩
しかし、次の興味はお店の端にあるソファ


















「あれはいったいなんですか?」
 
そう興味津々の後輩















そこでタイミングよく音楽が変わり
チョコレートの販売が始まります



















「どの子がタイプ?」
 
そう事前に聞いておきます











その子が近くに来た時に
見えないようにコッソリチップを渡します 




















突然チョコレートを売りに来られて
戸惑いながらも顔は嬉しそう笑




















そして待っていると
女の子がソファへと後輩を連れていきます
 
何が起こるかとドキドキしている表情です 





















戻ってきた時の後輩の顔は
幸せそうな顔をしていました

















ソファで何が起こったかはわかりませんが


「何かがポロリとでる」
「それをペロリとする 」
(注:女の子を舐める行為は禁止です) 
「幸せな顔になる後輩くん



こんな流れでしょうか












そう考えると頭の中がこの流れでいっぱいに














ポロリでる、ペロリする、後輩くん・・・・










 








ポロリペロリする後輩くん・・・・・


















ポロリペロリ後輩くん・・・


















ポロリペロリくん・・・・ 















ポロリくん・・・・











いつのまにか後輩を
頭の中でポロリくんと呼んでいる自分





















ポロリくん!?
 
どこかで聞いたことある名前
何か著作権の問題がありそうな・・・


















気をとりなおして
 
ペロリくん
 
そう頭の中で呼ぶことにしよう



















一応アポロビルの遊び方を知ったペロリくん
今回はここまでとして早めに帰ることに



















「今日はありがとうございました」
とお礼を言われます

「またぜひ遊びましょう!」
そう言ってペロリくんは帰りました 




















ペロリくんの冒険は始まったばかり
次回の冒険はいつになるのでしょう?















そしてアポロビルをどう思ったのか
それはペロリくんだけが知っていること
















いつかペロリくんから話を聞くまで
しばしお待ちいただければと思います








もしかしたらペロリくん

こんなこと


を思っていたかも!?


真実はペロリくんだけが
知っています










それまではまたアポロ生活を楽しみましょう